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	<title>留学  |  英語初心者の駆け込み寺</title>
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	<description>40歳で初めて海外出張を命じられたオジサンが、短期間で英語で仕事ができるようになった方法をお伝えします。</description>
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		<title>英語の習得に留学は不要。語学留学にお金使うならもっと効率のいい方法がたくさんあります</title>
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		<dc:creator><![CDATA[malua]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 07 Aug 2016 13:00:41 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[脱・英語初心者コラム]]></category>
		<category><![CDATA[英語のツボ]]></category>
		<category><![CDATA[留学]]></category>
		<category><![CDATA[語学]]></category>
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					<description><![CDATA[外国語を本気で習得しようと思うと、まず頭に浮かぶのが「留学」ではないでしょうか？ 私の周りでも「外国で朝から晩まで英語漬けで生活すれば、イヤでも覚える」と考えている人は意外と多いです。そしてそう思っている人ほど「留学経験 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><img decoding="async" fetchpriority="high" src="https://english-no-problem.com/wp-content/uploads/2016/06/abroad.jpg" alt="abroad" width="640" height="426" class="aligncenter size-full wp-image-1003" srcset="https://english-no-problem.com/wp-content/uploads/2016/06/abroad.jpg 640w, https://english-no-problem.com/wp-content/uploads/2016/06/abroad-400x266.jpg 400w, https://english-no-problem.com/wp-content/uploads/2016/06/abroad-320x213.jpg 320w" sizes="(max-width: 640px) 100vw, 640px" /></p>
<p>外国語を本気で習得しようと思うと、まず頭に浮かぶのが「留学」ではないでしょうか？</p>
<p>私の周りでも「外国で朝から晩まで英語漬けで生活すれば、イヤでも覚える」と考えている人は意外と多いです。そしてそう思っている人ほど「<span class="bold">留学経験も無いのだから英語出来なくても仕方が無い</span>」と考えています。</p>
<p>しかし英語を勉強すればするほど、必ずしも留学する必要は無いんじゃないか？むしろ留学なんかしなくても<span class="bold-red">国内で十分習得可能である</span>ことを確信するようになりました。</p>
<h2>留学といっても千差万別</h2>
<p>私が英語を学習したきっかけは自己紹介のところでもお話しましたが、社内に英語が出来る人材がいなかったからです。恐らく英語が出来る人材がいればその人がアサインされて、私は英語と無縁の生活をしていたと思います。</p>
<p>慣れない英語に四苦八苦しながら1年ぐらい過ぎたある日、たまたま社内の飲み会で隣の部署の若いエンジニアと話す機会がありました。その席で彼がこう言うのです。</p>
<div class="sp-success">
若「maluaさん凄いですね。1年でもうペラペラじゃないですか。」<br />
ma「会話が出来るといっても日常会話と仕事だけだし、字幕なし映画を見ても半分もわからないよ。」<br />
若「いやいや、謙遜しなくてもいいですよ。僕、留学したことがあるから、メーリングリストで見るmaluaさんのメール見ると大体わかるんです。」<br />
ma「へ？君、留学してたの？」<br />
若「ええ、最初に入った会社を辞めて1年程、オーストラリアに語学留学してました。」<br />
ma「えぇ！？だったら去年この仕事のオファーがあったときになんで手を挙げなかったのさ？」<br />
若「いや～、確かに留学してましたけど、TOEICが650点で自信が無かったんです。」<br />
ma「え？1年留学で650？」<br />
若「（恥ずかしそうに）えぇ、そうなんです。なんかある程度話せるようになるとそれで生活出来ちゃうんで、それ以上伸ばそうって気が失せちゃうんですよ。語学留学だから別に上のクラスに上がれないからと言ってペナルティも無いし。」
</div>
<p>留学って、朝から晩まで英語漬けの生活をするんだから、<span class="bold">1年もいればてっきりTOEIC800点は軽くオーバーするものだと思っていました</span>。もちろん滞在するだけじゃダメでしょうけど語学学校に行ってるんですからね。</p>
<p>でも彼が言うには、</p>
<div class="sp-success">
<ul>
<li>語学留学は本当に英語を学ぼうとする人と、半分現実逃避で来る人がいる。</li>
<li>気合入れて来た人も、異文化のゆるい空気に触れて気が抜けてしまう人が多い。</li>
<li>語学留学はゴールが曖昧なので、そこそこ話せるようになるとそこで納得してしまう。</li>
<li>学校の先生以外はネイティブでもあまり文法の間違いを指摘しないので、改めて文法学習しようと思わなかった。</li>
</ul>
</div>
<p>だそうで、当初の目的どおり、気合入れて英語をしっかりマスターしていく人は目的意識がハッキリしている人だけだったそうです。</p>
<h2>語学留学の有用性</h2>
<p>一言で「留学」と言うといろいろありますが、第一には日本国内で学べないことを学びに行くことや、その分野で先行する学校に学びに行く、というのが留学です。</p>
<p>例えば、IT分野で情報セキュリティ分野を学びたい場合、日本の大学よりも米国の大学のほうが学部数や研究機関が多いので、留学するという選択には合理性があります。音楽分野や自然エネルギー分野では欧州がリードしているので、欧州に留学するという選択はごく自然でしょう。</p>
<p>しかし英語に関して言えば、これだけ英語関連の書籍、教材が溢れ、インターネットで英語圏の新聞、放送、書籍などリアルタイムに見られる環境が<span class="bold">日本に居ながら得られる</span>のですから、「<span class="bold">英語を学ぶためだけ」に留学するメリットはかなり薄い</span>と思います。</p>
<p>それでも語学留学にメリットを挙げるとすれば、</p>
<ul>
<li>語学だけじゃなく、その国の文化、風習も学びたい。</li>
<li>英語を使わざるを得ない環境で自らを追い込みたい。</li>
<li>英語の学習と同時にきちんとした発音も学びたい。</li>
</ul>
<p>ぐらいではないでしょうか。</p>
<p>ただ、いずれの場合も「仕事で最低限コミュニケーションを取れる」ことを目標としている人にとっては重要度が低いポイントで、<span class="bold">今コストをかけて享受したいメリットではありません</span>。</p>
<p>一方、時間やお金に余裕がある人にとっては語学留学は刺激的な体験です。異国での生活や異文化交流はかけがえのない思い出になることでしょう。</p>
<p>しかし今の日本では、語学留学に掛けるコストの数十分の一でビジネスに必要な英語を身につけることが出来るのですから、敢えて会社を休職したり退職して語学留学する必要性はかなり薄いと思います。</p>
<p>学校によって異なりますが、フィリピンのセブ島あたりだと</p>
<p>・１週間：約20万円<br />
・１か月：約30万円<br />
・２か月：約50万円</p>
<p>が大体の相場です。</p>
<p>１週間の留学費用である20万あれば、オンライン英会話のネイティブプラン（15,800円／月）が１年以上使えるのですから、どちらが投資効果が高いのかは言わずもがなでしょう。</p>
<p>「単に英語だけじゃない！現地の雰囲気や新しい友人との出会いとかプライスレスな体験がある！」と感じられる方は迷わず留学したほうがいいでしょうね。僕はそれに魅力を感じませんが。<br />
&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
					
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		<title>多くの人が語学留学しても上達しない理由</title>
		<link>https://english-no-problem.com/vital-point/post-1376/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[malua]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 29 Jul 2016 13:00:12 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[英語のツボ]]></category>
		<category><![CDATA[スピーキング]]></category>
		<category><![CDATA[リスニング]]></category>
		<category><![CDATA[留学]]></category>
		<category><![CDATA[語学]]></category>
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					<description><![CDATA[先日、語学留学について興味深い記事を見つけたのでご紹介します。 BLOGOS サービス終了のお知らせBLOGOS サービス終了のお知らせblogos.com この記事は、大学でメディア論を研究している新井克弥氏がフィール [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><img decoding="async" src="https://english-no-problem.com/wp-content/uploads/2016/06/abroad.jpg" alt="abroad" width="640" height="426" class="aligncenter size-full wp-image-1003" srcset="https://english-no-problem.com/wp-content/uploads/2016/06/abroad.jpg 640w, https://english-no-problem.com/wp-content/uploads/2016/06/abroad-400x266.jpg 400w, https://english-no-problem.com/wp-content/uploads/2016/06/abroad-320x213.jpg 320w" sizes="(max-width: 640px) 100vw, 640px" /></p>
<p>先日、語学留学について興味深い記事を見つけたのでご紹介します。</p>
<a rel="noopener" href="http://blogos.com/article/184862/" title="BLOGOS サービス終了のお知らせ" class="blogcard-wrap external-blogcard-wrap a-wrap cf" target="_blank"><div class="blogcard external-blogcard eb-left cf"><div class="blogcard-label external-blogcard-label"><span class="fa"></span></div><figure class="blogcard-thumbnail external-blogcard-thumbnail"><img src="https://english-no-problem.com/wp-content/uploads/cocoon-resources/blog-card-cache/1e9f8573d5c6b62bbbd82426d2863352.jpg" alt="" class="blogcard-thumb-image external-blogcard-thumb-image" width="160" height="90" /></figure><div class="blogcard-content external-blogcard-content"><div class="blogcard-title external-blogcard-title">BLOGOS サービス終了のお知らせ</div><div class="blogcard-snippet external-blogcard-snippet">BLOGOS サービス終了のお知らせ</div></div><div class="blogcard-footer external-blogcard-footer cf"><div class="blogcard-site external-blogcard-site"><div class="blogcard-favicon external-blogcard-favicon"><img src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=https://blogos.com/" alt="" class="blogcard-favicon-image external-blogcard-favicon-image" width="16" height="16" /></div><div class="blogcard-domain external-blogcard-domain">blogos.com</div></div></div></div></a>
<p>この記事は、大学でメディア論を研究している新井克弥氏がフィールドワークを兼ねて自ら語学留学を行い、その体験を元に語学留学の有用性について言及しています。</p>
<p>私が読んで興味深かったのは、語学留学にくる学生の分析でした。</p>
<p>新井氏は語学留学の学生を観察して２つのグループに分類しています。</p>
<div class="sp-success">
Aグループ：<br />
・リスニング、スピーキングが弱い。<br />
・文法、リーダーが強い。<br />
Aグループには主にアジア系が多い。
</div>
<div class="sp-success">
Bグループ：<br />
・リスニング、スピーキングに強い。<br />
・文法、リーダーが弱い。<br />
Bグループには主にヨーロッパや中南米系が多い。
</div>
<p>リスニング／スピーキング／文法／リーダーの４つについてリプレースメントテスト（クラス分け）を行うと、同じ得点群でもAグループとBグループに分かれるのだそうです。</p>
<p>Aグループはアジア勢に多く見られるように、学校で一生懸命英語を学習してきたので、文法やリーディングが比較的良く出来ます。</p>
<p>一方でBグループは、ヒスパニック系やヨーロッパ系に多い、リスニングやスピーキングはOKだけど、読み書きが弱い人達です。</p>
<p>リプレースメントテストで同じ得点群の両グループが、同じクラスで同じ授業を受けると、どちらのグループも英語上達の効率が悪くなるそうです。</p>
<p>上記の記事を読むとその理由がわかるのですが、私にはなかなかの驚きでした。</p>
<p>いわゆるヒスパニック系の人たちは、ラテン系のノリというか国民性なのか、文法が合っていようがなかろうが知ってる単語を並べてガンガン話す人が多いということは広く知られています。Aグループの人たちですね。</p>
<p>日本語で言うとAグループの人たちは「ワタシ、ダメ、コレ。イイ、アナタ、オシエル」みたいな感じですね。意味不明ながらも次々と知ってる単語を必死に並べるので、コミュニケーション自体は取れる状態です。</p>
<p>で、このグループの人達は拙いながらもリスニングやスピーキングは出来るのに、なぜ語学学校に来ているかと言えば、正しい文法で英語を運用する能力が欲しいからです。</p>
<p>恐らく「ワタシ、コレ、ダメ」レベルでは日常生活では不自由しないものの、稼げる仕事に就くには英語力が全く足りない。だから正しい英語を学びたい。</p>
<p>ただ、このようにAグループとBグループの得手不得手の傾向などはずいぶん前から言われていたことなので、当然、語学学校ではそういうスキルの偏りに対応したプログラムを用意していると思ったんですが、そうではないのが驚きでした。</p>
<p>全ての語学留学がそうだとは思いませんが、質の高い学習をしたければプライベートレッスン、そうでなければ集合授業というのは大方の学校でやっているプログラムでしょう。</p>
<p>こういう現実を聞くと、「英語圏に行きさえすれば英語は覚える」というがかなり甘い考えであることを思い知らされます。</p>
<p>インターネットが発達した現代では、無理に語学留学しなくてもオンライン英会話でプライベートレッスンをたくさん受けたほうが費用対効果が高いのではないでしょうか。</p>
<h2>英語学校をドロップアウトした先にあるものは</h2>
<p>語学留学している人にはこのような現状に見切りをつけ、語学学校をドロップアウトしてアルバイトや恋人を見つけて英語だけの環境に飛び込む人がいます。</p>
<p>実社会に飛び込むことで日常の実践的な会話は身につきますが、基礎を身につけていないのでその喋りは「じゃぱゆきさん」（古いなぁ）のような、たどたどしいけど全然通じるような喋り方になる、と指摘しています。「ワタシ、ダメ、コレ」レベルですね。</p>
<p>「考えるよりまずは行動」というのは「とにかく語学留学すれば英語が上達する」とは違うと思うんです。</p>
<div class="sp-success">
<ul>
<li>英語を手っ取り早く覚えたいから語学留学。</li>
<li>留学先の学校がイマイチ合わないから出会った友人とシェアハウス。</li>
<li>学校よりもヤミでアルバイトしたほうが実践的な英語の勉強になる上に収入も入るし。</li>
<li>文法やリーディングなんてやらなくても、当初の目的だった「英語を話せるようになる」ことは達成。（でもニュースや新聞はよくわからない。ビジネストークも無理）</li>
</ul>
</div>
<p>１年も滞在して日常会話がペラペラになる程度だと掛けたコストに見合わないのではないでしょうか？</p>
<p>バカンスを兼ねているならば否定はしませんが&#8230;。</p>
<p>ましてや、英語を身につけて外資系や上場企業への転身を狙うなら、<span class="bold">不法就労のリスクを犯して日常会話を身につけることに何のメリットもありません。</span></p>
<p>アメリカは不法滞在者にはかなり厳しく、仮に強制送還されれば<span class="bold">その後１０年は再入国出来ません</span>。</p>
<p>仮に英語をマスターしたとしても、アメリカに出張出来ない人間を雇用する会社があると思えませんし、面接時にバレなくても出張で発覚すれば自身の立場が悪くなるのは明白です。</p>
<p>こうなると、一体何のために語学留学したのかわからなくなります。</p>
<h2>英語を学ぶ「学び方」を学ぼう</h2>
<p>記事でも指摘していましたが、結局、安易に語学留学に飛びつく人は勉強の仕方を知らないのだと思うんです。</p>
<p>例えば英語をマスターするにはどのような方法があるか考えてみましょう？</p>
<div class="sp-success">
・英会話学校に行く。<br />
・語学留学する。<br />
・市販の英会話教材を買う。<br />
・オンライン英会話教室をやる。<br />
・市販の英語テキスト、単語帳を買う。<br />
・日本在住のネイティブにプライベートレッスンを依頼する
</div>
<p>他にもいろいろ方法があるでしょう。</p>
<p>で、ここで二種類の人に分かれます。</p>
<div class="sp-success">
<ol>
<li>調べるのが面倒なので誰かに手取り足取り教えて欲しい、と考える人</li>
<li>自分でどんな方法があるのか調べて、その中でコスト、期間、向き不向きを評価して方法を選ぶ人</li>
</ol>
</div>
<p>恐らく語学留学で失敗する人は１のタイプが多いのだと思います。</p>
<p>英語といえば留学、行けば話せるようになると安易に考えてしまい、他の方法について検討しません。調べるのも考えるのも面倒。自身の調査・検討不足は棚に上げて、英語が上達しないのは学校のせい、日本人が多い環境のせいにします。</p>
<p>２のタイプは自身で問題を解決する人。</p>
<p>「英語を習得する」という課題に対して、解決方法を自分で調査し、その中から自分の環境や資金で取り得る最善の方法を検討します。</p>
<p>その上で、お金もあってまとまった時間が取れるので語学留学を選択する人は、現地で上記の記事のような境遇に直面したときでもすぐに問題を把握して軌道修正出来るので、留学は有意義なものになります。</p>
<p>つまり「英語を学ぶ学び方」というのは、２のタイプのような「問題解決思考」によって得られます。</p>
<p>このような思考は、何も語学に限った話ではなく、あらゆる分野に応用出来る考え方です。</p>
<p>そういえば仕事で出会う人には、前例や経験が無いと出来ないと言うタイプの人と、前例や経験が無くてもそれをやるにはどのくらいの費用とリスクがあるのかを考える人の２種類のタイプがいませんか？</p>
<p>話しているとなんとなく前者は１のタイプで、後者が２のタイプに見事に分かれるなぁと妙に自分で納得してしまいました。</p>
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